人気ブログランキング |

カテゴリ:お知らせ( 92 )

外観写真

a0296269_15063551.jpeg

by haraseikei | 2019-05-19 15:06 | お知らせ

はじめて当院受診される方は、くすり手帳をご持参ください。

a0296269_14514702.jpeg

by haraseikei | 2019-05-19 14:51 | お知らせ

ストレス疾患

現代人は、様々なストレスを抱えています。

ストレスは病気の原因となったり、

症状を悪化させたり長引かせたりします。

代表的な疾患は、

喘息、アトピー、過敏性腸炎、鬱、円形脱毛症、突発性難聴、耳鳴、眩暈、自律神経失調症、

など数えたらきりがありません。

整形外科領域でも、

肩こり、腰痛などストレスが関与するケースも多いです。

ストレスは、自分自身で減らすことが重要です。

何か症状がある場合、まず器質的疾患がないか、診察、検査など行い診断し、原因がはっきりしなければ、ストレスを減らしたり他の原因を探っていきましょう。MRIやCTで思わぬ病気がないか、はっきりさせることは非常に重要であります。

a0296269_10281392.jpeg


by haraseikei | 2019-05-14 10:23 | お知らせ

外来担当表

a0296269_13571740.jpeg

by haraseikei | 2019-05-13 13:57 | お知らせ

慢性疼痛について

慢性痛の国内の有病率は成人人口の20%を超えると推定され,大きな問題となっております。


しかし慢性痛は,急性痛のようにはっきりした痛みの源が見つからないことがあり,治療は一筋縄ではいがないこともあります。


当院では、問診、レントゲン、超音波、他医療機関と提携しながらMRI・CT薬物療法、そして注射・ブロック、生活指導、物理療法、リハビリテーションなど様々なアプローチでサポートして参ります。

a0296269_19220333.jpeg



by haraseikei | 2019-05-12 19:20 | お知らせ

日本整形外科学会が横浜で開催されておりますが、当院は通常通りの診療を行っております。



a0296269_23544450.jpeg


by haraseikei | 2019-05-11 07:00 | お知らせ

NHK newsより




↓↓↓↓↓↓




5月は子どもの交通事故が最多 専門家「特に安全運転を」




5月は小学生が歩行中に交通事故に巻き込まれるケースが1年で最も多く、子どもを亡くした遺族らは事故を自分のこととして捉え、周りの人と安全運転について話し合ってほしいと訴えています。




警察庁のまとめによりますと、去年までの5年間に全国で歩行中に事故に巻き込まれて死亡したり、大けがをしたりした小学生は3276人でした。




月別に見ますと、5月が349人と最も多く、中でも11日以降の中旬から下旬にかけて多くなっています。




5月の事故を学年別に見ると、1年生が105人と最も多く全体の30%を占めていて、6年生の5倍近くに上っています。


また、時間帯は登校中に加え午後3時台から6時台に集中していて、下校中や放課後外出した際に事故に遭うケースが目立っています。




警察は、5月は4月に入学した小学校での生活に慣れ始め、放課後、遊びに出かける機会も増えて活動が活発になることなどが影響しているとみています。




警察は、急な飛び出しなど子どもが予測できない行動をとることも多いことから、ドライバーは周りをよく確認し安全運転を徹底するよう呼びかけています。

a0296269_23430708.jpeg



by haraseikei | 2019-05-10 23:41 | お知らせ

NHK newsより

↓↓↓↓


風疹の患者は先月28日までの1週間に全国で新たに34人報告され、患者数の増加が続いています。

風疹は発熱や発疹などの症状が出るウイルス性の感染症です。妊娠中の女性が感染すると、生まれてくる赤ちゃんの目や耳、それに心臓などに障害が起きる「先天性風疹症候群」になるおそれがあり、ことしに入ってからは埼玉県と東京で合わせて2人が先天性風疹症候群と診断されています。

国立感染症研究所によりますと、先月28日までの1週間に全国の医療機関から新たに報告された風疹の患者は34人で、ことしに入ってからの患者数は1377人となりました。

都道府県別にみますと東京で448人、神奈川県で168人、千葉県で131人などとなっています。

専門家は妊娠する可能性がある女性はあらかじめワクチン接種を行っておくほか、男性も無料の制度を活用するなどして積極的にワクチンを接種するよう呼びかけています。

川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は「風疹は潜伏期間が2週間以上ある。大型連休中に海外の流行地域で感染して帰国した人がこれから発症し、流行が拡大する懸念もある。海外から帰国して発熱や発疹がある場合は医療機関に相談してほしい」と話しています。

専門家「海外から帰国後の体調に注意」

感染症に詳しい川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は、「はしかの感染はアジアやヨーロッパ、それにアメリカでも拡大している。流行地域から帰国した人が国内ではしかを発症して感染が拡大することを心配している。帰国して2週間以内に発熱や発疹が出た場合は注意してほしい」と話していました。

そのうえで、はしか以外の感染症についても「たとえば、海外で蚊にさされたあと国内でデング熱を発症するケースなどもある。帰国後の健康状態がいつもと異なる場合は、なるべく早めに医療機関にかかり、どこに旅行したのかを伝えることが必要だ」と話していました。

a0296269_23350410.jpeg


by haraseikei | 2019-05-10 23:32 | お知らせ

5/9-5/12日本整形外科学会が横浜で開催されますが、当院は通常の診療を行っております。

a0296269_09463429.jpeg


by haraseikei | 2019-05-10 12:30 | お知らせ


a0296269_07445504.jpeg

若干の駐輪スペースがあります。


敷地内に駐輪していただき、


受付にお声掛けください。


[当院受診中]の札をお渡しします。


ご利用ください。


by haraseikei | 2019-05-07 07:44 | お知らせ

横浜市南区弘明寺整形外科、リハビリ、スポーツ、小児外傷、リウマチ/ペインを専門としたブログです。


by haraseikei